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初代 陶磁器】 うつわ 作家 向付 食器 染付小丸形向附(9客)【中古 矢口永寿-皿・プレート

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フォトギャラリー

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サイズ:巾10.9×高4.9cm
素材:陶磁器
共箱 9客
<アウトレット商品>
箱書には「拾」(10客)とありますが、9客のため。
また9客のうち1客には貫入、もう1客には貫入及びシミがあります。
カラー:モニターの発色の具合によって実際のものと色が異なる場合があります

初代 矢口永寿
<明治3年(1870)~昭和27年(1952)>
山中温泉で宿を営む家に生まれる。本名岩吉。号は清々軒。 
生来の器用人で書画骨董に通じ、料理も巧みであったが青年時代に湯宿をやめ、関西へ出る。 
北大路魯山人とも親しくした。 
現在、四代矢口永寿が窯を継いで、作陶を続けている。 
明治37年(1904)  京都永樂保全の高弟・初代滝口加全をむかえ、 京風の陶磁器を製陶する永寿窯を築く。 
明治39年(1906)  清水六兵衛の門人・戸山寒山を招く。その後、能美や金沢から多数の陶工を集め、多くの佳作を残す。作品は祥瑞、交趾、仁清写、乾山写などの茶陶が多い。 

2016.09.22

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